冬から新春への暮らしと装い展、前半終了いたしました。後半は8日(水)から始まります。

2021.12.5

冬から新春への暮らしと装い展、
前半終了いたしました。

6日(月).7日(火)は会期中のお休みです。
後半は8日(水)から始まります。
11時〜18時半。
8日(水)〜12日(日)(最終日は17時まで)

※土鍋は残り少なくなってきております。

水曜日は森悠紀子さんが在廊してくださいます。

ぜひよろしければおたちよりください。

 


「冬から新春への暮らしと装い」展本日12月2日(木)より。

2021.12.2


12月2日(木)からは「冬から新春への暮らしと装い」展がはじまります。

2021.11.17

 

12月2日(木)からは、

冬から新春への暮らしと装い

・am鈴木厚司(帆布バッグと革小物)・すずきみき(テキスタイル)・森悠紀子(陶)
がはじまります。

am鈴木厚司さんの帆布のリュックやバッグは、少し厚手のしっかりした帆布を使ってしっかりとしているので、型崩れしにくく、シンプルで飽きの来ないデザイン、きちんとした仕上がりにはユーザーたちから定評があります。
人気のリュックはお散歩にも街歩きにも良いです。

すずきみきさんのエプロンは色々な素敵なデザインのがありますが、中でも定番の割烹着は、首の後ろがゴムになっており、頭からスポンとかぶって後ろの紐を結ぶだけできれてとても便利です。
肌さわりの良い良質なリネンなどの生地がつかわれています。横に切り替えが無いふわっとしたきれいなかたちと着心地の良さに定評があります。お店番用や、お花屋さん、エステサロン他などの仕事着にも。
デザインが綺麗なので、エプロン、割烹着としてだけでなく、部屋着としても最適です。

森悠紀子さんの器はシンプルで、とても端正な仕上がりです。
お料理を引き立てる青いシンプルな器は、和食にも洋食にもあい、
お手持ちの和食器ともあわせやすく、
また北欧的なノルディックなテイストのコーディネイトにもあいやすく、
日々の食卓でとても出番が多いうつわです。

どうぞおたのしみに。


ちーこーぼの深呼吸、革皮のバッグと小物 展、11月14日、無事終了いたしました。

2021.11.17

ちーこーぼの深呼吸、革皮のバッグと小物 展、無事終了いたしました。
ご来場いただきました皆様ありがとうございました。


今まで持っていた革のバッグに対する、かっちりしてる、

固い、
重い、
などの既成概念をちーこーぼさんのバッグは完全に打ち破りました。
曲線で、
しなやかで軽くて、使いやすく人に寄り添いながらも、アイデンティティがある、毎日持ちたいバッグたち。

明日からはじまるチーコさんのバッグとのお出かけの時間が楽しみです。

ささやかでもいいから、
毎日、着る服やバッグでお洒落を楽しんだり、
毎日必ずやってくる食事を
楽しんでいれば、
人生は楽しくなる❣️楽しそうにしてる人や場には自然と人が集まってくる。。。
9日間の在廊中そんなチーコイズムを教えていただきました。

また次にちーこーぼのバッグたちがギャラリーマミカにやってきてくださる日を楽しみにしてます。


「ちーこーぼの深呼吸」本間さちこ-皮革のバッグ&小物たち- 会期後半はじまりました。

2021.11.10

 

ツートンバッグ。
肩から楽にかけられ、金具を外すとトートバッグのような形にも使え、A4の書類などもはいり、収納力もあります。

ピスタチオ色のとても綺麗な薄いグリーンの革です。
織作家の作品とのコラボ。少しラメが光る織の部分が、上品で少しゴージャスな気分にさせてくれます。
見え隠れする裏の革の色と質感によってよりひきたてあっています。
このバッグを持つと、形はカジュアルですが、なんとなく、エレガントで上質な気分になります。
会食や集まりやコンサート、観劇、などなど、楽しみなお出かけに持つと、たとえば服装はシンプルでも、バッグがキラっ光ってくれて、気分上場になりそうです。

ちーこーぼさんのバッグを知って、本来ちらっとしか見えない裏側、
裏の質がこんなにも表面側や全体のグレード感、質感や見え方を、ひそかに、より上質にしてくれることを知りました。

バッグに限らず、
陶器にしても服にしても、あまり表だっては見えない裏や裏生地こそ、実は大切なんですね。

使ってみると、ここにポケットがあったら、、、というところにはポケットがあり、
革はより馴染んで、使い心地が良いです。

実際に一度持って使っていただくと、ちーこーぼさんのバッグはより良さがわかっていただけファンになってくださるかたが多いというのもよくわかります。

ぜひお手に取ってみてください。

 

ディエム掲載のバッグ。ニットにオーガンジーの布作家さんとのコラボ。
カジュアルなベージュの革は、どんな服装にもあわせやすく、女性らしいカットが可愛くもあり、オーガンジーもはいった布はエレガントさもある素敵なバッグ。

 

薄く綺麗なレモンイエローに、オーガンジーを纏った布の布作家さんとのコラボ。

虹バッグアームショルダー。

虹色の糸が使われています。
とても大人なバッグ。
少し1970年代時代の外来のモダンなファッションのような、
懐かしさと洒落っ気、モードさもあり、ツイギーのようなミニスカートやパンタロンなどが浮かんできて、個人的にとても好きなバッグです。

ちーこーぼさんのバッグには、自由奔放さとともに、現代が忘れかけていることや、ちーこーぼさんが駆け抜けてきた時代とファッション、
洒落っ気、
など、
がまるで昔の洋画のシーンをみるように
バッグたちに映し出されているようにも感じます。

長く使ってほしい、裏にも拘る堅実さ、などの
エコで機能的で、
一つでいくとおりにも使える創意工夫、
オリジナリティとベーシックさ、
もちーこーぼさんのライフスタイルでもありポリシーでもあります。

         

 

   

一昔前までは革皮製品のバッグやカバン、革ジャンパーを持っていたけれど、重い固い、形がきまってしまう、など、など、、、
でいつのまにか持たなくなったというかたも、いらっしゃるのでは!?

ちーこーぼさんの皮革のバッグは、驚くほど柔らかく、なめらかで、軽い、
形やデザインの多様性、
などから、
これなら、、、使ってみようかしら、、、日々のバッグにとりいれてみようかしら、、、
と、
改めて皮革のものの良さに目覚めさせてくれます。
革皮のバッグは、落ち着きもあり、色々な服装にもあいやすく、全体をしっくりまとめてくれてワンランクグレードをあげてくれます。ちーこーぼさんのバッグや小物に出会って、改めて
革皮製品を見直しました!

 

     

 

 

       

        

革の小物たちも充実しています。

ぜひおたちよりください。


「ちーこーぼの深呼吸」本間さちこ-皮革のバッグ&小物たち- はじまりました

2021.11.4

11月4日木曜日、「ちーこーぼの深呼吸」本間さちこ-皮革のバッグ&小物たち- 本日よりはじまりました。

数々の素敵なバッグや革の小物がならんでおります。

ぜひおたちよりください。

 

 

 


11月4日木曜からは「ちーこーぼの深呼吸」本間さちこ-皮革のバッグ&小物たち-

2021.10.27

11月4日木曜からは「ちーこーぼの深呼吸」本間さちこ-皮革のバッグ&小物たち-がはじまります。

詳細は展覧会情報欄→https://mamica-m.com/exhibition/2841

より詳細ご覧いただけます。ぜひお手に取ってご覧になってください。

使えば使うほど、お気に入りになってくるバッグたちです。


小沼寛陶展-浮遊するモノたち-無事終了いたしました

2021.10.27

小沼寛陶展-浮遊するモノたち-24日日曜日に無事終了いたしました。

ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

浮遊するモノたち、によって、皆さまに、感動と夢としあわせ、をお届けできましたなら、うれしいです。

翼があったら、大空を自由に浮遊できたらどんなに気持よいのだろうか、

とこの羽の生えたモノたちが想像させてくれました。


小沼寛陶展-浮遊するモノたち 展示の様子-2

2021.10.21

是非ご高覧下さい。
ギャラリーマミカ

“Hiroshi Konuma Ceramics Exhibition-Floating Things-” started second half now.
October 14th (Thursday) to 24th (Sunday)
From 11:00 to 18:30 (only last day until 17:00)
※20th (Wednesday)will closed.

Please visit the exhibition in this opportunity.
Gallery Mamica

 

 

Creatures of Pottery

Creatures of Pottery

 

 

 

 

 

 

 


小沼寛陶展-浮遊するモノたち 展示の様子-1

2021.10.21

 

今展覧会、花器もたくさんきています。

 

 

植物が近くにあると急に一緒に呼吸をしはじめます。

 

作家が納得がいく合点、着地点にピタとはまるまで、磁器の粘土からカタチをつくり造形し、試行錯誤をくりかえしつくられた有機的な作品たち。
仕上げは、鉱物や金属などの釉薬を施しまた焼成、を納得のいく空気感に達するまで繰り返す。

固いやきものでありながら、植物と並んで違和感無く、まるで一緒に呼吸をする生物、いきもののように、柔らかく動きだしそうな有機的なやきものたち。

技法も型も関係なく、ただただ作家の感性と感覚をもとに、自分の合点のいく着地点を探り探ってやっとたどりつき、うまれでてきた作品。

ギャラリーの空気とお客様の呼吸に触れて、出会うことで、またさらに生き生きとしてくれるでしょうか。
作品はなまもの。
予測しないような現象や出来事があるから面白いですね。

是非ご高覧下さい。
ギャラリーマミカ

“Hiroshi Konuma Ceramics Exhibition-Floating Things-” started from today.
October 14th (Thursday) to 24th (Sunday)
From 11:00 to 18:30 (only last day until 17:00)
※20th (Wednesday)will closed.

Please take a look.
Gallery Mamica