EXHIBITIONS

ギャラリー常設展+小企画展「染・紡・織 西方京子展」

染・紡・織 西方京子(染織作家)

会期:2022年1月13日(木)~3月27日(日)
木、金、土、日曜 12時~17時 休廊日:月、火、水曜。
※常設展示時は、やむを得ない急な事情により臨時休業を頂く場合もございます。あらかじめご了承ください。
事前に、HPのブログやスケジュール、又はインスタグラムをご確認下さい。
作家在廊日:1月13日(木)・2月11日(金)・3月3日(木) 在廊中 2時より「手紡ぎデモンストレーション」を行います。

出品作品:染織作家西方京子さんの、マフラー、ショール、バッグ、小物など。
常設品:ギャラリー所蔵の器などの作品。新たに入荷した陶の作品なども随時出品されます。


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ABOUT Mamica
-Est. November,2010-

『マミカ』は仙川にあるギャラリーとショップです。

日々の生活に彩りと愉しみをあたえる、現代のつくり手のうつわなどや様々なジャンルの作品を扱っております。武蔵野の面影が残る国分寺崖線の森の豊かな自然と隣接した閑静な住宅街の一角にある店舗では、企画展などで作家の作品をご提案しております。

店名の『Mámica-マミカ-』は、私の名前「Mami-マミ-」と、スペイン語の「Cerámica -セラミカ-」(陶器)に由来しています。そこには「私(マミ)が選んだ陶器」という意味が込められています。

マミカのロゴマークは、スペインの画家ミロのサインからヒントを得たものです。枠にとらわれない自由な発想。繊細でありながらも、個性と内に秘めたエネルギーを感じる、そんなアートを扱っていきたいという思いも込められています。

マミカならではの発想で、人に感動を与えられるアートを発信していければと思っています。

ギャラリーマミカ店主
松岡真美

Mámica is a gallery and shop in Sengawa, Tokyo. Here you will discover the works of Japanese contemporary artists through ceramic tableware and other forms of art that add color and joy to our daily lives.


Our gallery is situated in a quiet residential area adjacent to the forests of Kokubunji Cliff Line where one can still imagine the bygone wilderness of Musashino. Regularly, we host special exhibits to introduce the works of artisans.


Mámica takes its name from blending my name Mami with the Spanish word cerámica (ceramics) - in other words, ceramic creations handpicked by Mami.


Mámica’s logo was inspired by the Spanish painter Joan Miró’s signature. It also represents my wish to cherish art that is free spirited without being bound by convention, delicate yet full of inner energy and one of a kind.


With ideas that are uniquely Mámica, we hope to touch the hearts of many by the art we present.

Best regards,
Mami Matsuoka
owner, Galería Mámica

About Maimca -Est. November 2010-

Topics

2022.1.12
1月13日木曜12時より「ギャラリー常設展示 & 小企画「染・紡・織 西方京子展」」
2021.12.29
年始の営業は1月13日(木)12時より「常設展+小企画「染・紡・織 西方京子展」2時から作家による「手紡ぎデモンストレーション」開催
2021.12.5
冬から新春への暮らしと装い展、前半終了いたしました。後半は8日(水)から始まります。